TOP2014年05月


暑い・・・
室温30℃、我慢出来ずにエアコンを点けてしまいました。
そんな中、部屋の片付けを続けてるけど終わる気がしない(;^ω^)
早くロフトから寝床を1Fに変えないと暑くて眠れなくなりそう。

今回もROネタ。
敵を倒す瞬間に名前が別の物に変わる事が多いんだけど、これはと思う物をピックアップ。いずれもサラの記憶から。

screenGimle [Hei+Tho] 977
まだ息絶えてないんですが・・・。

screenGimle [Hei+Tho] 978
観覧者がこんな場所で何してんの?、まさに時空を超えてきたかw

いつも不思議に思うんだけど、これは仕様としてこうなってしまうのか、単なるバグなのか。。。

ノビの絵、あれから着彩に突入。ゲーム中のドット絵を参考に色々と変更してみた。公式の絵やデザイン画、過去に観た作家さんなどの絵はあえて参考にせず独自のアレンジに。完成はぁ、、、2、3日後を予定。部屋の片付けを優先。



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VivoTab Note 8その4
ujura20140515_3.png
マジカルブレードを追加。
そして苦戦中、いや、続きを進めて無かっただけなのですが(;^ω^)

まだまだ慣れていない、という点も含めて実際に掛かった時間を書いてみると、
この絵で下描きからこの段階まで大体5、6時間程度。実際の作業解像度はこの2倍になってます。時間が掛かっているのは画面の小ささとアンドゥしまくってるのが原因。全てフリーハンドなのでゆがみも気になったり。

参考までに同様の絵を他の方法で描いた場合は、、、

CintiQ13HDだと3、4時間(ペン先の精度と画面の作業可能な面積が影響)
紙に鉛筆で描いて清書する場合だと15分程度(A4サイズとして)

うむ、デジタルだから効率的というわけではありませんね。しかし、鉛筆画の場合はスキャナーで取り込んでゴミ取りや線修正で+30~60分は掛かるかも。

それにしても、同じこのハードで描いている人、検索すると幾つか出てくるのだけど、皆、よく描けるなあ。

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ゲフェン魔法大会
screenGimle [Hei+Tho] 859
ノビは魔法型、近接型共にこの辺で転ぶ。
朧はこの次辺りが限界。

screenGimle [Hei+Tho] 854
倒せそうもない時は時間いっぱいまで逃げる逃げる♪

screenGimle [Hei+Tho] 913

screenGimle [Hei+Tho] 920
殴りを舐めるな!
でも顔が・・・(´・ω・`)

screenGimle [Hei+Tho] 922
手持ちの青ジェムが切れたので撤退。この辺が限界かなぁ。

2014/05/29追記:
コメントにレスを書き込もうとしたら、出たよ「禁止ワードが含まれています」('A`)
以下、かのんさんのコメントへのレスです。

コメントありです★
逃げてると時間切れでこちらと相手の残りHPの量に関わらず負け判定となり、その後会場を追い出されます。
リログすると完全にセーブポイントに戻ってしまうので、キャラからアイテム(各種ポーションとかイグ種、実)を貰えないです。
なので倒れてもリログやセーブポイントに戻るを選ばず、追い出されるまでボーっと3分放置します(;^ω^)

それにしても、飛ばせない会話やつまらない劇もそうだけど、肝心の対戦中に何の工夫も無いのが(状況に応じて進行役や観客の台詞を変えるとか、盛り上げる要素が無いとか)単調で辛いですね。。。

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VivoTab Note 8その3
ujura20140515_2.png
前回の続き。形と線修正中。マジカルブレードが面倒だな(´・ω・`)

付属のペンではないので参考にならないかも。前回と同様に縮小を掛けてます。大まかな色着けまで本機でやって、色味のみデスクトップで調整しようと考えているけど、困難なら着色からデスクトップに作業を移すかもしれません。何よりも領域選択などはキーボードとマウスを多用するので、全てをペンで行える気がしません(;^ω^)


あれから本体付属のスリーブも悪くは無かったものの、取り出しの際に落としてしまう危険があったので、レザーホルスターというケースを購入。こちらの方が気が楽。しかし、単体のお値段は付属のスリーブの方が高いんだ・・・。

VSTN® 全 4 色 ASUS VivoTab Note 8 M80TA 専用 超薄型スマートケースPUレザー ホルスター (Asus VivoTab Note 8 M80TA 専用, ブラック)

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最近の仕事
現在、山田くんと7人の魔女(媒体不明)のレイアウト中。本日FT#191作監打ち。Bパートを予定。久々のFT、しかもバトルなので大変だけど頑張り甲斐はありそう。

しかし、昨日社長よりとある情報が入った。ここの版権原画は自分の物(クリンナップ除く)。描いたのは2月頃だろうか、記憶はうろ覚え。描いてからどんな風に使うのかなど、全く情報が入ってこなかった。調べようにもタイトルすら知らなかったわけだし。ちなみに私の名前はどこにも書かれていない。致命的なのはギャラを請求していない上に、色々と問題がある曰く付きの仕事となってしまった。

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またカード。でも・・・
screenGimle [Hei+Tho] 777
実は先週、安くなっていたのでノビ用に購入したばかりなのだが(´・ω・`)

screenGimle [Hei+Tho] 774
暗黒のバグが怖い。以前ギンヌンガガップの暗黒化用にダークネスアイズを買っておいて良かった。

ひろたんに勧められて最近はビフロストタワー1Fで狩ってる事が多い。カード出ないかなあ・・・。

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描画テスト。
VivoTab Note 8で直接描いてみるテスト。

ujura20140515.png
CLIP STUDIO、Wacom Bamboo Stylus feel carbon CS400UKを使用。
仕上げる予定は今のところなしw

やはりペン先のズレがあるためか、線の繋ぎが上手く行かなくてアンドゥしまくる。特に横向きに置いて作業をすると左手側のツールボックスが押せないほどズレてる。ペンは付属の物は細すぎて持ちづらいため、別のペンを使った。それと手がタッチパネルに触れてしまうため、布を敷いたり手袋をしてみたり。処理速度や精度は繋ぐPCの性能で左右されるCintiQ13HDと比べるのもおかしいのだが、描画の遅延はそれなり。これ単体でも工夫して頑張ればある程度の物は描けると思う。

こんな製品が5万円以下で買えるようになったと考えると良い時代になったものだなあ。。。

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アマツ桜花幻燈祭の成果
疲れただけであんまり成果は良くなかった。。。

ソロなので仕方が無いとはいえ転びまくりで錬ノ魂は溜まらないし、ミラクル精錬は失敗続きで元の精錬値に戻すのが精一杯、うっかり普通の精錬をして幾つか壊したし。トレジャーハンターは面倒だったので初日しかやってない。

とりあえず続きにて。
 

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VivoTab Note 8その2
先月からやっていた仕事のギャラで購入してしまいました。環境構築を含めてこれから。普段、スマホ代わり、大きなPDAとして(笑)のNexus7もあるのでPCならではの、必要最低限のソフトのみインストール、という感じです。

非力なCPUという点ではAMD Fusion E350 APU搭載のZBOXNANO-AD10があるので後で比較しておこうと思います。たぶんグラフィック周りが弱いと予想はしていますが。The Elder Scrolls V: Skyrimなどは動かないと予想。

CGの作成ソフトはCLIP STUDIOかイラストスタジオをインストールする予定。重いという話も聞くのですが仕事で使うデータ形式を読み書きするのであれば必要という事で。趣味の絵については着彩まではしないだろうと思います。色味の問題もあるので、ある程度から先の作業は自宅PCでやる、といった風に。

キーボードやマウスなどの周辺機器については、以前から中国での現場復帰があるかもしれない、という事でコンパクトな物を揃えていたので、それらを流用。


さて、たった今商品が届いたので開封する事にしますノシ

2014/05/06 2:06追記:
20140506_012126.jpg
会社にて。

20140506_012511.jpg
ペンのズレは確かに気になるところ。ワコムのドライバー等を当てて調整はしてみたけれども。

肝心のお絵描きに使えるかどうかですが、デジタイザの精度のせいなのか横画面で垂直の線を引こうとすると、時々大きく左右にカーソルが飛んでしまいます。そのため線画のクリンナップには向かないな、ラフ画や下絵には使えるかも。というのが正直な感想です。また、CintiQ13HDのペンは使えませんでした。ちゃんと描くのなら互換性のある物を買わないといけませんね。

それとやはりWindows8のUIには馴染めず、フリーソフトのスタートメニュー追加ソフトを入れてしまいました(;^ω^)



2014/05/08追記:

20140508vivo.jpg
クリックすると縮小無し、トリミングのみの原寸サイズで表示されます。CLIP STUDIO PAINTの環境設定→インターフェイス→タッチ操作設定→"タッチ操作に適したインターフェイスに調整する"を設定したところ、狭い画面でもそこそこに広い描画スペースを確保出来ました。

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後で読む
エスカ 4話 感想(google)

これから出勤、OVAの作打ちがあるのでとりあえず後で読むため用。
帰宅後か明日にでも、製作中の裏話も含めて追記予定です。

2014/05/03追記:
裏話。各キャラに生える動物の耳や尻尾は自分のデザイン。キャラデザイナー、総作画監督共に多忙だったため依頼された。リンカは狼と香辛料のホロをイメージ。マリオンは猫という事でDOGDAYSを思い出しながら。ノリで描いた猫ヒゲはそのまま通ってしまった。ウィルベル、カトラ、ソールも同様。クローネは特になく、ただのシカ。ニオは実は犬ハサの主人公と全く同じ耳の描き方。これらは指定や指示があったわけではなく、私が勝手に作った物。

エスカの母とエスカの幼少期の設定は決定稿が出るのが遅れたため、原画作業終盤のギリギリまでラフ稿を元に進められた。そのため、ディテールが後から描き直しや追加があった。

前のエントリで小さいキャラを描くのには限界がある、と書いた。簡単に説明するとスタンダートサイズと呼ばれる実際の紙のサイズはA4、紙の上部には紙を固定するためのタップ穴があり、その下に撮影用のフレームがあり、さらに描ける範囲は小さくなる。これだけの大きさの中にキャラの全身を描こうとするとかなり精密な作業を求められる。自分の場合には老眼鏡が無いと見えない。このような場合、通常は拡大作画という方法を取る。元の絵を数倍に拡大して描き、撮影時に縮小して指定位置に貼り込みをする。今回はそういう手法をあまり使っていない。また、一回り大きな紙に描くのが普通だったりする。そのため細かいディテールが省かれたり、顔が崩れ気味になっていた。

帰宅後、レビューやブログの記事の全部は読んでいませんが、評価としては悪く無くてホッとしました(^▽^)/

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