TOP2016年06月


何やら論争が起きてるようだ
アニメ「フラワーリングハート」の成績対象化SNSで議論···(韓国語)

日本でも同様の事がたまにあるけれど。
謎な翻訳になってるGoogle翻訳のSSを続きに。
 

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カテゴリ:お仕事

祝4万アクセス
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今見たら4万ピッタリでした。

このブログ自体は何度か書いているように、友人や知人など極めて狭い範囲内で見られるよう、検索やロボット避けをして制限しております。更新自体も「 FC2ブログの各ジャンル新着記事へ更新を通知する」をオフにしています。それでも同じ業界内の方に見つけられてしまったりもしているので下手な事は書けないというw

最近だとピクシブに少しずつCGをUPしてたりします。instagramは中国での写真UP用に作りましたが、ご存知のように行かなくなって長い間UPゼロで放置しています。他にFacebook、私がTwitterをやらないように書く内容が思いつかない、書いたとしても意味不明な物か愚痴になるのでやりません。ただアカウントがあるだけで古い友人たちが私を見つけるだけのためにある状態です。mixiに関しては初期の頃に台湾の友人の紹介でアカウントを取りましたが、すぐに続かなくなって止めてしまいました。アクセス数を気に病んでしまったのもあり、現在のこのブログはアクセス数を気にしないようにしています。結局、いまだに活用しているのはブログだけですね。

相変わらず中身のない、長文なだけで薄い内容が続くかと思われますが、今後ともよろしくお願い致しますm(__)m

カテゴリ:未分類

この辺の使いどころって
やっぱ気になる!PIPOのTV Boxシリーズ(ウインタブ)

以前から気になってた製品。スペックだとか使い道を考えて、「いいな」と思いつつも、「いらねえw」と、いつも思い留まってた。筐体を開けたら、たぶん中身はスカスカだろうしw

感じとしては据え置き型のタブレットPCか、ディスプレイ一体型PCの小型版とでもいうべきか。もしくは記事のようにスティック型PC程度のPCを内臓したタッチパネルディスプレイとも言えるか。これでワコムのスタイラスペンが使えていたなら間違いなく買っていたけもど。製品ジャンルのTV Boxの名のとおり、HDMI出力が出来るので、普段はこれ単体で使いつつ、たまにTVなどに接続して大画面で観る事を考えているのかな。もしくは誰かがTVを観ている時でも単体で操作できるように考えているのかも。PC自体を持っていない家庭は多かったと思うので、そのあたりがターゲットかもしれないなあ。ネットカフェのような店は結構多かったし。しばらく、2011年以降中国には行っていないんでわからないが、こういうのが流行っているのか。。。

何だか記事中の手に持った画像、手が合成なのか本体が5、6インチ位に見えるw

カテゴリ:モバイル・PC・玩具

席を引っ越し
先日、仕事場のフロアから荷物を別階に移動。無断ではなく社長、上司らとの相談で許可を貰った上で。

何故そんな事になったのかというと、このブログで何度か愚痴ってた○害に対してのストレスが半端じゃなくなり、仕事に集中出来ず体調も悪化。直接何度も注意をし、社長からも注意して貰ったにも関わらず改善しようとしない、誰も叱る人もいないのもあって、やってはいけない事のラインギリギリを狙ったかのような自由さと奇行。本人としては親切心もあるのかもしれないが。

いつも以上に長いので続きに。
 


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カテゴリ:謎のひとりごと

一応こちらにも
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pixivだけUPしてもアレなんで。
色は版権からスポイトした物の色味を変えて使用。
本編で大きさがコロコロ変わるのは、リアルなハムスターサイズにすると表情や口パクが見えないので、というのもあるかと。
まあ、『きっと手前に居たりするのだ』と思っていただければ。強引。

ぬいぐるみ出してくれないかなあw

カテゴリ:

落書き
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以前書いた記事に合わせて描ければ良かったのだけれど。
当時の設定類(主にコピーと提出前の原版)は今も手元に残ってる。他の作品の設定に比べれば、そこそこきちんと保存してあるのでタバコのヤニ汚れも少なく綺麗だったり。当時の会社が解散している事でこれら『設定の公開も良いのかな?』、と思うのだけれど、今見ると絵柄の古臭さに恥ずかしさを感じると共に苦笑してしまう。

架空の忍者という設定なのでリアルさよりも派手さに重きを置いてるんだけど、意外とアレンジ次第では今でも通用しそうな気がする。それだけ当時のキャラ原案は大げさだけれど『なんちゃって忍者』にしては時代とか国の違いとかを超えてウケる要素が込められていたんだと思う。惜しいのは当初、CD-ROM用ではなくHuカード用に作られた物なので内容もビジュアルも少ない。


カテゴリ:

PC用 DIY液晶モニター(6インチ・2K対応) (DN-913781)
PC用 DIY液晶モニター(6インチ・2K対応) (DN-913781)(上海問屋)

よく見るとイヤホンジャックらしき物もある。音が出せるのならよさげ。物欲が沸々と。。。

しかし、冷静に考えてみると、ウチだとこの解像度を活かせる物がメインのデスクトップと『Diginnos Stick DG-STK2S』(DELLの2560×1440で表示を確認)しかない。それとIPSなのかTNなのかパネルの種類が書いていない。以前組んだIGZOの液晶ディスプレイはため息が出るほど美しかったが、それと比べてどうなのか不明。

作り自体はI/F基板との接続の難易度は低そうだけれども、今度はケースが問題。7インチのと違って流用出来そうな物がない。それこそプラ板とかアクリル板を加工するしかないなあ。6インチのスマホのモックを改造すれば行けそうな気もするけど。しかし、以前パネルを壊した経験から、それを繰り返したくないって気持ちが大きい。

・・・という事で今回は見送り。何に使うか思い付かないし、精細なのは良いのだけれど老眼のせいで文字が見辛いだろうし(´・ω・`)
「小型の液晶ディスプレイを作りたい!」という方はどうぞ。たぶんIGZOパネルのディスプレイよりも組み立ては簡単なはず。ケースは自力で何とかするとして。昔、フロントパネルに液晶ディスプレイをはめ込んだPCケースがあったけど、こういうのを使えば再現出来そうだな♪※訂正とリンクを張りました。

2016/06/18 2:15追記:
野苺さん、コメントありです★
このサイズと高解像度からするとモニターとしては一般販売されていないし大変安いとは思うのですが、それでも2万円弱、壊したら泣きますw

ケース込みの完成品でこのお値段だったら間違いなく買っていたことでしょう。

以前の異様に薄くて幅の狭いコネクターを二か所刺すのよりは楽そうではありますが、初期不良も含めて怖さがありますね。まあ、上海問屋からの発売なので在庫さえあれば交換は可能だと思われます。

小型液晶モニタスレ 10©2ch.net で書かれてました。HMD用って事で画面サイズと重量に納得。詳細は↓

6.0inch 1440P virtual reality head mounted display


中国シンセンTopfoison製。最近、この辺のメーカーの製品、頑張っているな。仕様を見て凄いのは分かったけれど、やはりフルHDの汎用液晶と違って接続出来る物が限られる。そこそこなグラボを積んだPCでしか活かせそうにない。上記スティックPCで表示は出来るけど。確か対応しない機器で表示させるとドットバイドットではなく拡大表示されるかと。もしかしたら以前買ったIGZOパネルのと同じで縦画面表示がデフォルトかも。それにしてもこの会社の外観、まさに中国の工場って感じで見慣れた雰囲気(^o^;)

仕様を見て再び欲しい気持ちは出てきたが、ここは手を出さない方が良さそう・・・って事で忘れようw

カテゴリ:モバイル・PC・玩具

色々
前回のIHクッキングヒーターの設置によって食べ物のバリエーションが増えた。最近はピーマンとかの炒め物をよく作る。

昨日、雨の中を自転車で帰宅したら変速機のワイヤーが切れた(´・ω・`)
今日は病院へ行くのでついでに修理に出す。最近、あまり歩いていないので運動するのに良い機会かと思ったが、修理はすぐに終わるだろう。。。

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久しぶりに気に入ったフィギュア。可動範囲こそ控えめだけど独特のプロポーションは良いと思う。そんでもって素体の方(奥の)を改造したい、予備を購入しようと思ってAmazonで見たら、、、

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6月4日時点でのお値段。今日見たら少し下がったものの2万円のプレミア価格に('A`)

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まあ、新製品が出るのを待てばいいや、という事で諦め。これの他にもたくさんのフィギュアがあるのだが、自分はスモーカーなので飾っておくとどうしても汚れる(「止めろよ」というツッコミは受け付ける)。そこで、

コレクションケース 背面ミラー付き (ダークブラウン) 【 透明扉付き キューブボックスα ミラー付き アクリル 扉付き カラーボックス 】ダークブラウン

これと同メーカーのひな壇付きのを購入。
他に購入に至った理由は、ブリスターケースなど購入時に入っていた箱に入れておいたらベタ付いてきた。箱から出して100均で購入したケースの中の物でも同様。密封されて可塑剤の蒸発と付着による劣化らしい。そんな事もあって箱から出す事にした。埃もそうだがタバコのヤニも付かせたくない。


マイナンバーの通知が来てから結構経つ。貰いに行かねばと思うのだが中々行く時間が取れない。

FHで一杯一杯だったおかげか預金が結構貯まってる。まとまった休みが取れたら一度帰省(家はないが)したい。何時になるかな。今は無駄遣いせず、親孝行のためにも残すようにしよう・・・。

カテゴリ:近況

ヘボット!PV
【PV】ヘボット!(Youtube)

もう流れてた。実はPVの絵コンテを貰っていたのだが、色々とあって参加を見送った作品。でも他の作品のスケジュールの合間があったら本編にも参加出来るかもしれない。美少女物と違って気を遣わなくて楽しそう。


続きに、当ブログではあまり仕事の予定は書かないのだけれど、簡単に。




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カテゴリ:お仕事

また行きたくなった
世界でも類を見ないほどの爆速で発展した電脳都市「深セン」の過去・現在・未来に迫るムービー(Gigazine)

私が初めて行ったのは某OVAの動画検査で派遣された1992年。その頃は建設ラッシュがあったとはいえ、どちらかと言えば貧しい感じのする街で、至る所に花売りの子供たちがいたり、靴磨きの少年、体重計でお金を貰う子供、ホームレスもいた。バーベキューをする機会があった時には、現地スタッフがホームレスを追い払っても隙を見て飲み物や食べ物を盗んでいた。スタジオのあった工場地帯、周辺の道路には犬や猫といった動物はおらず、道端には食べた後の鳥の骨が散らばっていた。当時はお盆に乗せた給食のような食べ物を歩きながら食べている人を多く見かけていた。彼、彼女らが捨てた物がそのまま残って風化していたのだろう。

このとおり現在ほど清掃業者がいなかったのでゴミだらけだった。周囲には田んぼや畑といった物は少ししかなかったが、一歩郊外へ出れば木々のない砂漠のような荒れた赤土の土地が広がっていた。現在は他の地域でも強制排除されている”床屋”(風俗店)も多くて、当時はその盛んな呼び込みにまだその意味を知らない私には不思議だった。小さな工場が多く、最近の風景のような高層ビル群はなく、高い建物といえばホテル位だった。

当時の楽しみは会社が休みとなる日曜日に、まだ返還されていなかった香港へ行く事。国境を超えるので入/出境審査がある。私が初めて本物の銃器を見たのは、国境で警備するライフルを持った警察(?)だった。密入国は多かったようだが。シンセンでは見かけなかったペットの犬や猫を見かけてほっとしていた。駆け出しの原画マンだった私には所持金があまりにも少ないのでショッピング、というわけにはいかないのだが、怪しい家庭用ゲーム機のカセット(○IN1)や漫画、アニメ雑誌を買ったり、目的もなく彷徨うのが好きだった。そういった怪しい物はしばらくの間、秋葉原でも購入出来たのだが、あまりにも高価だった事もあり、良い事ではないが現地で安く購入出来たのが嬉しかった。

その後、2000年頃に別の用事でシンセンに行った時には既に一変し、大都市のようになっていた。かつて泊まっていた大きなホテルも今となっては小さな物に見える位に、周囲の高層建築物が圧倒していた。それから更に16年が経ち、記事のムービーのような風景になっている。以前は電脳街として有名だった香港よりもシンセンの方が面白そうな感じがする。機会があればまた行ってみたい所だ。

カテゴリ:中国

FH打ち上げ
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昨夜20時、都内某所にて打ち上げ。日本側で関わったスタッフ以外にも、企画/原作の韓国ICONIXスタッフも一緒に。仮アフレコとはいえ日本語版の声優さん達も来られていた。時間的な問題もあったためか作画の人の数は少なかったように感じる。そして舞台挨拶、何を話せば良いのか困ったが、上がってしまったのもあって簡単な自己紹介と無難なお礼を言う位の事しか出来なかった(-_-;)💦

くじ引きやビンゴは当たったためしがないのだが、珍しく2番目辺りでくじが当たった。景品はジュエルバッグ。前にいただきものとしてこのブログの記事にも書いた物。二つもあってどうしようと思ったがせっかくなので持ち帰った(^o^;)

打ち上げの二次会にも参加。いつもなら打ち上げが終わったらすぐに帰宅していたのだが、一応メインスタッフの一員という事で。


二期については色々とお話があったのだが、まだ何も決定していないので書ける事もないのです。

ともあれお疲れ様でした。二期がありましたら、その時にはよろしくお願い致します。

※撮影画像はプライバシー問題がありそうなので縮小しましたm(__)m

カテゴリ:お仕事

どうでも良い事だが
ピカチュウ「改名」に香港のファン猛反発 標準中国語風は侮辱(AFPBB News)

皮 卡 丘
pi ka qiu

・・・気になったので中国語に切り替えて入力、変換してみた。ピンインは普通話(標準語)だとそのまんまピカチュウなのだが、記事中の”Pei Ka Yau”が間違ってるような。もしかしたら広東語の方の読みを表記したのかもしれない。広東語は挨拶やお礼、数字はいまだに話せるけど、長く行っていないんであんまり勉強していない。

確かに香港やシンセンへ行った時には放映はされていたものの、現地ではまだ話題になっていなかったのか、ピカチュウの事は聞いてなかった。2004年からの杭州へ行ってた時にはそれなりに認知されていて声マネをする現地の人もたくさん見たっけw

まあ、ガンダムにしろドラえもんにしろ、向こうでのタイトルって発音からの当て字になったり、意味を持つ漢字になったりコロコロ変わるから気にしてなかったw

例:ドラえもん
机器猫、哆啦A梦
左が昔から見ていたタイトル、「机」は「つくえ」ではなく「機械」の「機」の簡体字(簡略化した漢字)。どうしてこうなった(´・ω・‘)
右、最近はこれに統一されてる。
それぞれ全く発音が違い、右は日本語の発音に近い当て字になってる。
最後の読めなそうな漢字は「夢」の簡体字。これもまたどうしてこうなったという漢字になってる。



カテゴリ:中国

スハ
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今回は簡単な塗りで済ませた感じでアラ隠しのため、サイズ小さめに縮小。
BGは水彩画っぽく見えれば、と。
CUBE iWork11 Stylus+CLIP、少し慣れてきたような気がする。
CintiQ13HDのようにサラサラ描けないのと、たまに処理落ちするのか、引っかかりが生じる。。。

カテゴリ:近況

ちょっと専門的なお話
今回は愚痴とかじゃなく、ただの駄文です。

CLIP STUDIO PAINT アニメーション機能の使い方(Youtube)

このエントリの中で同じ単語の動画(ムービーのデータ)と動画(作画の中割作業)があるんでややこしくてすみませんm(__)m

今後、「仕事でやるかもしれないし~」、という事で観ておいたんだが、手順が多過ぎて厳しいなあ。紙ならば、ただライトテーブルにタップ(動画用紙を固定する器具)に紙を乗せて、そのまま鉛筆と色鉛筆で描く、終わったらカット袋に入れて提出するだけ。その紙の作業を置き換えるとこうなるのは以前から仕上げ(セルの着色)の方で見ていたし、データでの動画検査でもそんな感じだったんで理解は出来る。でも、せめてフォルダやレイヤーを作るとか、その辺は自動化してくれると少しは楽になりそうだよね、と。今の状態だと混乱してデータの上書きやら消去って事故も起こりそうで怖い。そのためにフォルダを作ったり細かく手順が分かれてるんだろうけど、自分の世代でもギリギリ、上の年配の人にはとてもじゃないがPCの操作、作画作業は無理じゃなかろうか?

この動画を観ていて確かに線はデジタルなので綺麗ではある。前の絵のエントリなどでも書いたがデジタルでの作画は絵を描くという感じじゃなくて、機械的な編集作業をしている風にしか感じない。DTPやデザイン業界の方ならそういう物なんだろうけど。

下で書いたように仕上げまでそのまま出来れば、というか出来てしまうので、仕上げさんはスキャンした絵の線の修正やゴミ取りをしなくて済むので楽が出来るんだが、それだけ作画というより仕上げさんの方に気を遣ったシステムのような気がしてならない。単価に違いはあるが、同じ時間にこなせる量が圧倒的に違い、動画(作画)の人の負担が洒落にならないような。「慣れれば速くなる~」と言われたらオシマイだけど、現時点では紙ならばもっと早く上がる。業界自体がデジタルで強制的に統一される、というのであれば、覚える必要はあるのだろうけど。同様に作画監督や演出の人、制作進行など関わる人も皆、覚える必要が出てくるな。

動画の最後の方、仕上げでの塗り作業はレタスのペイントマンで行う、というのは同社のソフト資産を活かすためなのか、既に普及しているからそうなってるのか。同じCLIP上でやれれば、とも思ったんだが、あえてやらないだけなのかな。素朴な疑問。

前に人から聞いた話によると「動画マンが動画作業から仕上げ(塗り)まで出来るから収入も上がる」との事。まあ、確かにそうなのだろうけども、それだと習得して食えるようになっても、動画マンから動画検査へは別としても、原画マンや作画監督などへ上がるタイミングというか期間が見えない。専門職として一生やるならわかるけど、それを望む人は中々いないだろうし。先輩や上司に上がった物を見て実力を測って貰い、原画マンへ移行する機会が見えないような気がする。よほど、自分からアピールする姿勢がなければ、ずっと動画マンのままになりそうな。それに、仕上げるスピードが速いからといっても、決して上手いとは限らない。海外の動画検査をしていてよく分かった。


・・・とまあ、長々と書いてしまった。機会があればCLIPでちょっとした動くカットを描きたいと思った事もあってこのYoutubeの動画を観ただけなのですが、ついでに一部の会社では「こんな面倒な事をやってるのー?」、と感じた事を書いてみたのです。んで、趣味で自分が今あるCintiQ13HD(液晶タブレット)じゃなくWindowsタブレットでやろうとするとキーボード必須、マウスも必要かも、と決してお手軽でもなく簡単じゃない事を実感しました。まあ、時間があったら試したい、という事で。(紙に描いてスキャンしてやった方が速いんじゃないか?ボソリ)

CLIPとは関係ないけど、何やら原画から自動中割を生成するアプリなどもあるらしく、その辺が進化する事にも期待したいですな。

カテゴリ:お仕事
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