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猫、今渡こそ、もうすぐ回復

猫は傷口が回復してきた事で、一週間ほど前に抜糸を終えました。今もまだまだ赤みが残っている傷口ですが、皮膚が復元して完全に塞がってしまえばもう安心です。邪魔なエリザベスカラーも今週中には外せるかも。

ペロリ
舌なめずりの一瞬w
エリザベスカラー外周のスチロールは傷口をぶつけて傷付けないため。それでも足の付け根をガンガンぶつける、擦るものだからそこだけ体毛が抜けてしまっています。


少し長いので続きにて♪

 
続き。

猫の完全回復ももう少し、という事でマンションへ連れて帰るための用意を始めました。まずはトイレと餌を入れる食器。それと各種の餌。猫砂とかは前日ででもいいや。で、ペットショップの店員さんが入れてくれた袋が↓の画像。

巨大レジ袋1
巨大レジ袋2
巨大レジ袋3

超巨大レジ袋!!!

小さな子供どころか小柄な人なら大人すら入ってしまいそうです。レジ袋好きの猫も近寄りません。見た目の圧倒感はもちろん、材質が固くて丈夫なせいか「カサカサ」という音が違うからかも。

野苺さんのコメントのように、猫は言葉がわかるのかもしれませんね。私が猫と一対一で接する時には話しかけたりはしないのですが、叱ったり褒めたりの、ちょっとした仕草でも気づく事もあって猫は勘が良いのかもしれません。

マンションに連れ帰った後、私が不在の時に鳴かないか心配ですが、仕事で泊まり込んでいても様子を見にマンションへちょくちょく行こうと考えています。金欠もあるから自炊する都合もあるし。これで仕事へ集中出来れば良いのですが・・・。



仕事はというと、前回前々回の失態もあり、今回も同様な事にならないように今のうちから詰めています。とはいえ、無駄に泊まり込んでも能率が上がるわけでも無く、ちょっとしたジレンマを感じています。ともかく12月末の帰国に備え、今からやれる事は進んでやっておこうと。


会社のPCのubuntu、クリーンインストール完了。VirtualBoxを入れ直した時にVirtualBox上でUSBが使えなくなった、ってのを除けば、今回はほぼ満足行く状態です。VirtualBoxは便利なんですが、それを使わなくともwineで動く物もあるので、軽い作業はこれで。
ubuntu1
ubuntu2

このブログのデジカメ画像もwineでJPEG Renamer V0.39(NAG@森の里CandY氏作)を動かし、CIMG~で始まるJPEG画像を日付+時刻というファイル名に変更、その後GIMPで加工しています。

まだwine上だと文字化けしてしまうアプリもあるけど(日中翻訳ソフトの蓬莱では日本語の入力で文字化け&落ちる。別途エディタで書き込んでテキストをクリップボード経由で蓬莱にペーストするしかない)。ネトゲやケータイのユーティリティ、エディタ、使い慣れたツールのおかげでWindows2000自体は離れられそうに無いのですが、日常の作業のほとんどはubuntu上で済ませられそうです。

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