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Android Watch Phone Z1
簡単な紹介。
詳しく書こうにも普通にあるはずのスペック表などがない。使い方が書かれてるカラー両面刷りの印刷物が折りたたんだだけで入ってた。待ち受け時間も電池の持ちも何も表記がない(;^ω^)

Android Watch Z1その1

他の写真は続きにて。
2012/07/14追記あり
続き。

Android Watch Z1その2
ロック画面。

Android Watch Z1その3
横から。

Android Watch Z1その4
カメラ部分。200万画素。

Android Watch Z1その5
アドレス帳。中国語のピンインどおりの並び。

Android Watch Z1その6
GPSの捕捉画面。地図アプリは入っていない。

Android Watch Z1その7
HYBRID W-ZERO3との対比。

Android Watch Z1その8
電池ボックスを外した様子。8GBのmicroSDカードが入っていた。裏蓋を兼ねる電池ボックスは結構厚みがある。この本体の薄さに機能が詰まっているのは素直に凄いと思う。

Android Watch Z1その9
手に持った時の大きさ。

Android Watch Z1その10
付属品のBluetoothヘッドセット。グロス塗装がグダグダ、何故か傷だらけ。

腕に着けた状態で使うと熱い、と言うほどではないが、この季節では不快そのもの。重さはたいした事は無いが操作を考えて腕の外側、内側に付け替えをしていた。気になる稼働時間は満充電状態から試したわけではないが、WiFi、Bluetooth等をオンにした状態でブラウジングする感じだと3、4時間ぐらいしかもたないのではないだろうか?

ちなみに液晶のバックライトは暗めにした後で撮影したもの。デフォルトだと結構まぶしい位に明るい。

以下、撮影サンプル。

Android Watch Z1撮影サンプル1
Android Watch Z1撮影サンプル2
元のファイルを加工せず、そのままアップロードした。雨上がりの早朝だったため、暗い。周辺や右側のボケが気になる。モトローラのA1600もそうだったのだが空の色に緑、赤被りが見られる。メモ撮り程度なら使えそうではある。動画は720×480、30fpsの3GPファイル。意外と滑らかに撮れている。

前のエントリに書いたようにデフォルトのソフトウェアキーボードならまだ楽なものの、simejiのqwertyキーボードでは入力が絶望的に困難。そう考えるとこれをどういう風に使うか悩んでしまう。HYBRID W-ZERO3やタブレットのICONIATAB-W500でほとんどの事が出来てしまう事を考えるとなおさら。となるとandroidならではのアプリで文字入力を伴わない物を探すしか無さそうだ。

2012/07/14追記。
日本語化出来ました。ただ、全ての項目が日本語になるわけじゃないんですね。ソフトウェアキーボードが小さすぎて、の問題はPTM-BHK iBOW mobileが使えたので解消されました。ただ、一緒に持ち運ばないといけない(^o^;)
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カテゴリ:モバイル・PC・玩具
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