TOPモバイル・PC・玩具ストラップフォン2の感度


ストラップフォン2の感度
20130323_053043.jpg
コンパクトなはずのモトローラのケータイ明A1600(←)が巨大に見えるw

HYBRID W-ZERO3(+青耳W-SIM)と感度を比べてみると、完全に圏外だった会社の正面玄関でもアンテナを展開する事で3個位立つので少しはマシだと思われる。それでもアンテナを閉じてしまうととたんに圏外に。メーカー側がこの可動アンテナを付けたのは相当苦心した結果なのかもしれない。

電池のもちは、やはり私の通話頻度とあまり本体を触らないだろうという予想通り、充電無しでも軽く二日はもっている。万が一、急に充電が必要であれば会社にも置いているコンセント直刺しタイプのUSB充電器があるし、モバイルバッテリチャージャのような外部充電器も持っているので問題なし。しょっちゅう触っていて電池が減っていくHYBRID W-ZERO3とは対称的。

20130329_090506.jpg

そのままでは小さすぎて無くす可能性があるので、今は以前使っていたオリンパスのICレコーダーに付属していたケースに入れている。これはベルトに装着出来る物で、画像のようにカバーをする形となって誤ってキーを押してしまう事が少ないし(完全ではないが)傷も防げる。アンテナを回転した形でも入る(折れる心配は少しある)、ケースの底面に小さな穴を開けてあるのでケースに入れたままでも通話が出来る。これはサイズは少し大きくなるが便利。また、このケースを使わない時、ポケットに突っ込めるようにシリコンケースを注文。部分的に切り取るなど小改造は必要になるけれども。注文してから今日で一週間が経ったが注文受付メールが来ただけで、まだ音沙汰無し。この製品が出てからこの手のケース類は売れているようなので品切れしてるんだろうか?
関連記事

カテゴリ:モバイル・PC・玩具
Back | Top Page | Next
Comments

コメント投稿













管理者にだけ表示を許可する


Trackback

FC2ブログユーザー専用トラックバックURL


| Top Page |